ゼルダの伝説のゲームウォッチを買ってしまいました

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出たらそりゃ買うよね

昨年の今頃、スーパーマリオのゲームウォッチを買いましたね。

スーパーマリオ35周年のゲームウォッチを買ったさ
...

あれから1年、今度はゼルダの伝説のゲームウォッチが発売されました。

昨年のマリオの時は、予約しなきゃ買えないって思ってましたけど、実際はサクッと店頭で買えたし、今でも買える状況だったんで、今回もヤマダ電機で普通に買ってきました。

こういうのって内蔵されてるゲーム数が少ないから、意外と買わないもんなんですかね?

ではさっそく見てみましょ

パッケージの表ですが、これは前回のスーパーマリオと同じようなデザインで統一感がありますね。

クリアケースを外すと、これまたマリオの時と同じように、ゲームウォッチバージョンになってます。

パッケージ裏面です。

●ゼルダの伝説

●リンクの冒険

●ゼルダの伝説 夢をみる島

●バーミン(リンクバージョン)

●遊べるゼルダ時計

●遊べるショートタイマー

の6種類のイラストが記載されていますね。

内箱は今回、カッコイイ感じになってます。

今回のケースは、ゲームウォッチを飾れるようになっているようです。

USBケーブルが同梱されています。

アダプタは所有のものを使用してください。

本体です。

スーパーマリオと違い、A・Bボタンの上部にSERECT・STARTボタンがつきました。

電源を入れた初回に現れる画像です。

こうして見ると、画面はかなりキレイです。

 

もし、昭和の頃のゲームウォッチがこれくらいの性能だったら、今頃はどんなゲーム機が存在してたんでしょうね。

もしくは今から40年後、世の中はどうなってるんでしょう?

なんか余計なことを考えてしまいます。

各ゲームは日本語版と外国語版を選択できます。

日本語って言っても、この頃のゲームって全部カタカナでしたからね。

セリフが英語とかってなんかオシャレな感じですね。

わかんないけど。

スーパーマリオとゼルダとの外観の比較です。

本体の大きさは変わらず。

SERECTボタンとSTARTボタンが増えただけですね。

やるとかやらないとかじゃなく、持ってるだけで嬉しいんですよこういうのは

さて、ここまでゼルダの伝説のゲームウォッチの紹介でしたが、これで遊ぶか遊ばないかって言ったら、正直遊びませんよね。

でも、こういう物は、持ってるだけで嬉しいんですよ!

昨年、スーパーマリオが出ましたが、今年もゼルダが出るなんて、なんか嬉しいじゃないですか。

これは来年に期待してしまいますよね。

来年はメトロイドでしょうか?

それともカービィでしょうか?

 

なんにせよ今年も発売されたことによって、シリーズ化を期待しちゃいますね。

 

 

 

 

 

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このブログを作った人
川崎ヒデユキ

九州の田舎に住んでいます。
ガジェットとかゲームとかアニメとか楽器とか、とにかく買い物が好きです。

趣け OMOMUKE

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